指原莉乃AKB48総選挙2014

今年もAKB48選抜総選挙の季節がやってきました。
私島根幾三はすでにアラフォーミドルエイジです。
AKB48の皆さんは親と子くらいの歳の差がありますが、
すでに私島根幾三は年齢イデオロギーなどから解放されており、
若いから~~だ、年取ってるから~~だ、のような戯言には興味がありません。

2014年のAKB48選抜総選挙のトップは誰が取るのかに興味があるのです。
そこにガチでリアルな少女達のドラマがあるから興味があるのです。

2014年のAKB48総選挙は指原莉乃さん(通称:さしこ)が昨年に続いて
連覇優勝できるかという部分が一番の注目どころでしょう。

人が集まるところにビジネスはある

AKB48がまさかこんなに影響力のある存在になるとは思っていませんでした。

私は秋葉原にAKB48劇場ができた頃に、
近くの台東区某所で勤め仕事をしておりました。

不思議なことにある程度近い業種でもありましたので、
秋葉原探検も兼ねて劇場前に行ってみました。

今のAKB48劇場のような豪華さはなく、ひっそりと「やってるなぁ」という印象。
聞くと全然集客力はなく莫大な設備投資でやっちゃったな感を感じました。

それから数年…

「会いたかった」あたりから世の中にAKB48が浸透していったかと思います。

AKB48会いたかったCYfons

人に歴史あり。

秋葉原、台東区某所などでは至る所でヲタ芸がみられ、
平日週末関係なしにたくさんのヲタ芸戦士達が活躍していました。

主役はオーディエンスだったんです。
その時までは…

確実にあの頃のAKB48はまだオーディエンス(ヲタク)達によってつくられていました。

2014年現在、AKB48は国民的な影響力を持つ存在となりました。
そして莫大なマーケットを左右するアイドルグループなのです。

AKB48選抜総選挙は芸能界を代表する一大産業イベントなのです。

人が集まるところには、ビジネスが生まれる…

AKB48のメンバーは100人くらいいるでしょうか?
ひとりに給料と活動にかかる経費は少なくとも月100万くらい?
そう考えると全体の維持費は、100万×100人くらい。

更にスタッフの人件費などもかかります。
莫大な収入の裏で、莫大な経費がかかるマーケットなのです。これがAKB48産業。

選抜総選挙はその集大成的イベントです。
注目が集まるのは当然です。

指原莉乃効果はどこまで?

新しいアイドルの姿を提示している指原莉乃さんは、
週刊文春にやられたとしても力強く復活していきました。

そして2013年選抜総選挙優勝。

叩かれて叩かれても強くなる。そして登り詰める。
これも指原莉乃さんの独自の情報発信力が人を集めた結果と言えるでしょう。

アイドルだってひとりひとりが情報発信をしているのです。

自分の本気(ガチ)な気持ちを本気(ガチ)な言葉で伝えていくからこそ
推し(ファン)がついていくのです。

消費者(ヲタ)は盲目かもしれませんがバカじゃありません。
自分で判断して自分で決めて、自分で推しているのです。

指原莉乃さんのメッセージは、多数のHKT48推しヲタや
秋葉原中心に存在する全国のAKB48ヲタに叩かれながらも愛されているのです。

さしこ指原莉乃

本気で伝えたいことがあるから推されているのは真実です。
結果で示してる指原莉乃(さしこ)さんはバリバリヤベェ。

2014年選抜総選挙の指原莉乃連覇が実現すると、
AKB48のアイドル像は新しいモデルとして確立されていくと思います。

「やり直せるアイドル」

今時代は2014年。
インターネットの普及によって嘘がつけない時代なのです。

Cyfonsサイフォンスで指原莉乃を参考にして

Cyfonsサイフォンス新世界スクールシステムは、
情報発信をスムーズに実践できる総合システムです。

AKB48の指原莉乃さんは週刊文春スキャンダルで左遷されていきましたが、
独自の情報発信手法によりAKB48内でその地位を取り戻し、1位に上り詰めました。

これは指原莉乃さん独自の世界観がもたらした大きな成果です。

このようなあなたにしかできない情報発信スタイルを学んでいき、
Cyfonsサイフォンスを利用して時に不当低多数に、
時にコミュニティ内に独自のメッセージを発信していきましょう。

ネットビジネス実践に役に立つコンテンツは、
世の中にも多数存在しています。

ただ情報商材を多数購入して読み漁るだけでなく、
あなた自身がオリジナルな学び方を取得し、
あなたしか発信できない内容をCyfonsサイフォンスで公開していきましょう。

大丈夫。あなたならできる。

AKB48握手会で川栄李奈と入山杏奈事件

2014年5月25日(日)に悲しい事件がおきました。
AKB48握手会での傷害事件です。

被害者は川栄李奈さんと入山杏奈さん。

加害者は握手会の待ちレーンの中からいきなりノコギリをもって襲いかかったそうです。
このような熱狂的な支持の先にある凶行は、
人気商売の先にある大きなリスク部分です。

しかし、このようなリスクも読者や参加者をきちんと「教育」していくことにより、
主催者の意志をきちんと伝えて運営することも可能なのです。
(AKB48は大きくなりすぎたので中々全部は難しいかもしれませんが)

別記事で詳しく解説していきます。

参照:AKB48握手会川栄李奈と入山杏奈襲われた理由とCyfonsサイフォンス利用教訓

AKB48は偉大なビジネスモデルとして成立したケースです。
特にメンバーには何の罪もありません。

一日も早い完全回復を願うばかりです。

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